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4月30日(月) 順調すぎる“さくらちゃん”

“さくらちゃん”の体温も高値維持し適正温度をはるかに超えながらも元気に消化・分解をしている。
ダンボールの外側から熱が発散されており、体内温度の高さがわかる。
体温計を入れると62℃まであがるのに数秒一気に上昇した。
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体温計の温度を確認して直ぐに引き抜き、クーリングの準備に入った。
掘り下げると基材が手に触ると熱いくらいの温度でおどろく。
なるべく深くまで新鮮な空気を送るべくスコップで彫り上げる。
満遍なく折り提げて天地返しをすると眼には見えないが湯気を感じる。
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今日の食料はメインが700gそれに2日前に粉糠を塗して残したものを入れる。更に米のトギ汁1000cc+ヨーグルトホエー50ccとかなりの食料となった。
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今日の食料の全体には重量を測らなかったが、大食漢の“さくらちゃん”にはもってこいのチャンスであろう。
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中央に深め、広めの穴を掘り底へ食料を投入した。
実際“さくらちゃん”の腹の中へ入れてみると多い・・・・・・・・
4月末日の今日で、このダンボールの中身の半分は肥料として別の場所で1ヶ月熟成させることになっている。
この連休中に米袋にでも入れて熟成を完成させようと思っている。
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今回の大目の食料に合わせてこぬかも多くいれた。
充分に粉糠と食料を合わせ更に基材とも馴染ませた。
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食料が多いのと今までの合計とを考えるとダンボールの上の部分まできているのがわかる。
平らにならした後には、米のとぎ汁とヨーグルトホエーを注ぎいれた。
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綺麗に慣らされた基材の中で新たに醗酵と分解が展開されるものと思う。
明日の“さくらちゃん”の体調は如何なものだろうか??
楽しみでもある。



by garbageeater | 2007-04-30 22:34

4月28日(土)順調な“さくらちゃん”には大目の食料を

“さくらちゃん”のメンテの時間が夕方になってしまった。
相変わらずの健啖家で消化・分解が活発に進んでいる。
覆いを取り体温計を入れると60℃まであっと云う一息で昇ってしまった。
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食材は何時もの茶殻やリンゴの皮、ジャガイモの皮など野菜屑で850gもあった。しかし、更に“さくらちゃん”の置いてある上にある窓から「これっと云って、りんごのしなびたもの3個分とコーヒーの淹れたあたの粉、これは冬場にボイラー室で脱臭に使っていたイチゴのパック2杯分のものが渡された。流石に、コーヒーの粉は半分は明日のために残し、1パック分だけ最後に投入した。
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体温が高いために直ぐにクーリンゴを施した。
深く掘り下げると湯気が下から沸いてくるように立ち上る。今日はダンボールの外側までもかなり高温度を保っている。表面の基材は乾燥気味だが下のほうはまだ湿気をふくっ出いるように見える。
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中央に深い穴を掘り底へ食料を投入する。
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始めに野菜屑を入れて粉糠を上に掛ける、次にリンゴの細かく切ったものをいれて更に粉糠を掛けて全体を粉糠が満遍なくいきわたるように掻き回した。それと共に基材を横から掘り下げて上に載せ粉糠と混ざった食料に混ぜ込んだ。
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最後には平らにならした上にコーヒーの粉を全体に広げてカバーしてみた。
コーヒーも醗酵すると思うが、果たしてどのような効果があるのかはわからない。
コヒーの残った粉を入れるのは初めての試みなのだ。
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このコーヒーを淹れた後の粉は毎日出るものなので処理に困るものだ。
観想させるにしても時間が掛かるため、“さくらちゃん”が消化・分解してくれるとありがたい。




by garbageeater | 2007-04-28 21:29 | 生ごみ堆肥“さくらちゃん”の日

4月28日(土)町は綺麗なほうが良い!!

立科町では年何回かの全町民挙げてのゴミ・ゼロの日が設けられている。
また、今日のような社会福祉協議会の音頭とりで町民のボランティアを募り、道路に捨てられているゴミの回収を実施するのだ。
今日、俺が参加したのは観光地として西の玄関となる国道142号線中仙道に沿ったゴミ拾いと
公園の東側で分岐している国道254号線の極楽坂の周辺のゴミ拾いだ。
もっとも、他の地域では女神湖、白樺湖方面へ昇る県道に沿ったゴミ拾いのコースもある。
今日の呼びかけは以前から社協(社会福祉協議会)が年数回の企画を立てて呼びかけているのだ。
松並木公園の集合場所には二つのコースのメンバーが集まり、車に注意することや諸処の注意事項があり、ゴミ袋やゼッケンの配布がされた。
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俺たちの極楽坂コースは以前からゴミが目立ち、ウオーキングのコースにも設定されているので恥ずかしい限りだった。
もっとも、ボランティで来ている人たちはゴミを捨てるわけではないが、誰かが片付けていればゴミを捨てる者はいなくなることを前提でやる作業だと思っている。
また、この道歩道はなく道幅も狭い、カーブが多く一人での作業は難しいのだ。
車道の脇は法面で急斜面がつfづいており、最近、バイパスが出来るとかで沢山の樹木が伐採されてしまったのだ。
だから余計にゴミが目立ち、数年?十数年?前から捨てられているよう名もゴミのあった。
俺はここにバイパスを作るよりも、山部経由で良い道が在るので、大型車は迂回させれば良いと思うが・・・・・・・・
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家庭のゴミ、分解された前輪とフレームだけのバイク・消火器、エンジオイルの4リットル缶、
金属バケツ、蛍光灯、電球・・・・・・・・・
最も多いのがコーヒーやビールの缶、中には清涼飲料水が入ったままのものまで捨ててある。
また、コンビニの弁当と飲料用ペットボトルが入った袋のまま捨ててある。これらは全て分類して処理しなくてはならず、拾うだけではなく袋を開けて分別する作業が付きまとうのだ。
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極楽坂は急斜面、急カーブが続き危険な道としてバイパスが計画・実施されているが完成するのは3年先のことだ。
ここのゴミを拾うにも急斜面の法面を歩きながら、重たいものを持上げるのには往生した。
バイパスが完成した折にはもっと綺麗な環境となることを願いたい。
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最終的に集めたゴミは役場の集積場所へ降ろし、後は専門家へゆだねんるのだが、専門家は役場の職員であったり業者なんだから、ボランティアのように無償と云うわけには行かないのだ。
今日、一日だけで集めたゴミは何トンくらいになるのか?
また、分別に関わる作業時間など最終的なことを知りたい。
もっとも、役場には環境係と云う担当部署が新設されたので詳細なデーターが出るものと思う。

役場町民課環境係のURLは以下のとおりです。
http://www.town.tateshina.nagano.jp/5_menu/gomi/calendar.html



by garbageeater | 2007-04-28 20:12 | ECOな活動

4月27日(金) “さくらちゃん”も順調に高値継続

“さくらちゃん”の健康体は何処まで続くのか?
ホッタラカシにされても静かに深く潜行して耐えることを知っている。また、新鮮な空気と食料そして粉糠を米のトギ汁でも入れようなものなら一気に体温を上げて回復するのだ。
今日の体温も体温計を入れるまでもなく、ダンボールの外側がたいそう熱く内部の高温が見えるようだった。
体温計の赤いアルコール線は一気に64℃まで昇った。
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食料は一日の分としては異常な量で1.6kgあった。もっとも650gは甘酒の元(濃い)者で米に麹が入っているから“さくらちゃん”には消化が良いものだ。次には独活の胡桃和え?で独活の茹ですぎのためか食味がない。これが450g、リンゴの皮と芯、オレンジの皮、茶殻、ジャガイモの皮ほか500gと大食漢の“さくらちゃん”にも始めての経験であろう。
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クーリンゴをすると湯気の立ち昇りと共に粉糠の群れた匂いが強い。
腹の底まで新鮮なくっきを入れて体温を40度以下に下げるように試みる。
温度が高い分蒸気の発生が多く、ダンボールの内側に接している基材は砂のように乾燥している。
満遍なく天地返しているとタマゴの殻とオレンジの皮がまだ分解されないまま残っている。
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食料は始めに牛乳パック7分目まで入った甘酒の元を入れる。これには粉糠は混ぜないで基材とよく絡み合わせた。
食料の野菜類を入れてから独活の胡桃合えを入れた。
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次には多めに粉糠をいれてしっかりと混ぜ合わせて、基材とも塗した。
食料と粉糠などを合わせたものは出来るだけ深いところに収まるように、回りの基材を掘りあげて中央に広がるようにした。
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上部に基材がふさがるように平らに均し、明日を待つ姿勢にした。

基材もクーリングをするために掘り下げるが重い、力を入れるが小さいスコップでは手に負担が掛かる。
携帯用のスコップ(折りたたみ式)のものがあると小ぶりで良いかもしれない。




by garbageeater | 2007-04-27 22:39 | 生ごみ堆肥“さくらちゃん”の日

4月26日(木)初めての糸状菌?麹菌?の大量発生

昨日は食材が少なく、リンゴの皮と茶殻程度しかなかったので“さくらちゃん”のメンテは休んだ。
また、ぜんじつに多すぎると思うくらいに水分(米のトギ汁を入れたので休んでよかったと思う。
今日は先ず、覆いを明けると表面に白い蜘蛛の巣状のカビが一面に広がっている。
初めての経験だ。今までは基材の中に白いカビ状のものが見えたが表面に広がっているのは珍しい。
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体温計を差し込むと反射的に温度が上がり赤い視線が60℃に達した。
今までにない急上昇なので、そのままほっとくと更に高温に向かうように思えたので、さっと抜き取り次にはクーリングの作業に入った。
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温度は余り高すぎないほうが良いと思う。しかし、実際に毎日メンテをしていて温度が上がらないのも淋しい気がする。
クーリングをするために底のほうまで掘り返し新鮮な空気を送り込むが、写真をとるにしても目には見えない湯気がレンズを曇らせているのだ。角の底のほうでは硬くなってスコップをかなり力を入れないと掻き回せない部分がある。
これもストレスがあるのだろうか・・・・・・
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今日の食材は750gだがほかに、リンゴ3つ分の皮と芯、ヨーグルトホエーが入る。
800gを軽く越していると思うが大食漢の“さくらちゃん”には消化できる量であろう。
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初めての食材としては鶏肉の皮(油)が入る。
今まで入れたことがないが、これにより温度が更に高くなるのだろう。
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食材を深めに掘った穴に落とし、そこへ粉糠を多めに入れた。
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最後は何時ものとおり平らに均し(食材はなるべく奥深く)に収めて基材で覆って平らにした。
その上からヨーグルトホエーを全体にふりかけ醗酵分解を促す。
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毎日の作業として“さくらちゃん”のメンテをやっているが、4月も最終段階に入り、この基材の半分を袋に取り込んで熟成させることをしたい。
別の袋に分けてもまだ醗酵は続くので、空気の出口を確保した上で静か1~2ヶ月完熟させたい。
秋野菜の肥料として“さくらちゃん”の堆肥が使われることを願っているのだ。




by garbageeater | 2007-04-26 12:49 | 生ごみ堆肥“さくらちゃん”の日

4月24日(火)“さくらちゃん”の回復力にオドロキ

“さくらちゃん”の回復力の凄さには驚かされた。
彼女の体温は62℃まで上がり昨日の高値を更に更新している状況だ。
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クーリングのために底深くまで掘り下げるときの湯気の立ち上がりが凄いのだ。
また、昨日のヌカ漬けの匂いとはことなり、醗酵臭が湯気に乗ってムッテするくらいに強い。
3日間で約2kgの生ゴミを入れているが、今日の状況を見るとオレンジの皮が僅かに残っているのと、唐辛子が目に付いた。葉物野菜が多かったせいか分解が早いのであろう。
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食材は450g適度なものだろうか
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食材も相変わらずのリンゴの皮、えのきの石突、ジャガイモの皮、茶殻など野菜が中心
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食材を中央にあけた穴に投入する。
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更に粉糠と満遍なく混ぜ合わせる。
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そして、更に基材とも混ぜ合わせるが、なるべく食材を四方に分散させながら混ぜ合わせていく。
この方法が醗酵分解を早める効果が高い原因ではなかろうか?
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混ぜ合わせることが巧くいくと、食材が見えなくなりまわりに盛り上がった基材を平らに均して明日を待つ体勢となる。
醗酵が緩やかになった3日前までの状態と現在では、基材のやわらかさが違うのだ。
空気を含んで醗酵したものが分解まで一気に進む場合と、醗酵はしているが緩やかだと塊が多くなり分解までの時間が掛かるのだろう。




by garbageeater | 2007-04-24 19:43 | 生ごみ堆肥“さくらちゃん”の日

4月23日(月) “さくらちゃん”の冷たさを・・・・・

昨日1週間ぶりに“さくらちゃん”のメンテナンスを行った。
二度目の風邪のためで、今回の風邪は高熱(さくらに比べれば僅か微熱カモ)がでて、全く動きが取れない状態だった。
それにしても昨日の“さくらちゃん”の態度は冷たい!!
温度計を入れようとしても頑なに拒むかのように、表面が硬く、乾燥仕切っていて体温は25℃だった。 冷たい!!
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腹のそこまで新鮮な空気を入れて、食料(野菜系のみ)をどっさりと入れた。そして、水分の補給のために米のトギ汁とヨーグルト・ホエー合わせて2リットルを投入した。表面に水分が滲み出るくらいだったので上に粉糠を撒いておいた。
これで“さくらちゃん”の機嫌も直るとよいが?
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今日23日はご機嫌伺いのように“さくらちゃん”の覆いを外し体温計をいれた。
なんと昨日の倍の50℃になっている。
でも “さくらちゃん”の外側は乾燥のゆがみでひしゃげ「なんでソンナニ高いのがスキデスカ」といわれているような気がする。
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クーリングをするために腹の底まで掘り返し新鮮な空気を入れた。
じっくりとしっかりと掘るが、昨日入れて水分は何処へ飛んでしまったのか?また、昨日の所在が野菜だけだったためか、ヌカみそ漬けの匂いがする。“さくらちゃん”は理想的な醗酵・分解をしているようだ。
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今日の食料はバランスに富んではいるが、1kg近くある。
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内容は抱負で鯖の骨、リンゴの皮、卵の殻(多数・・・)葉物野菜ほか
カラフルで綺麗なものだ、食欲も更にわくことだろう・・・・
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全体に基材の中に食料と粉糠を混ぜてから入れて充分に拡散してから表面を平らに均した。
明日はいかになるものかが楽しみだ。
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by garbageeater | 2007-04-23 18:33 | 生ごみ堆肥“さくらちゃん”の日

4月16日(月)“さくらちゃん”のご機嫌は如何だろうか?

今日はまったく“さくらちゃん”の食料がない!!
俺のうちは残飯が出なかったのだ・・・・
と云うよりも茶殻とリンゴの皮程度では申し訳ないということだ・・・・・

クーリングもせずに一日置いたらど~なるかも知りたいところ!!
今までは毎日の作業をしていたが、今日はお休みとした。



by garbageeater | 2007-04-16 22:08 | 生ごみ堆肥“さくらちゃん”の日

4月15日(日)“さくらちゃん”の体温はまた高値安定か

昨日の米の研ぎ汁が功を奏したのか今日の体温は60℃を越している。
しかし、昨日の葉物野菜の芯の部分が残っているので醗酵温度は高いが分解さ尾冴えられている。
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クーリングをすると昨日の葉物野菜や筋が残っているのが見えた。
分解が妨げられる要素があったのか、若しくは、水分が足りなかったのかもしれない
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今日の食材は400g平均的な量と思うがたんぱく質は全く無く、野菜が多い。
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粉糠を入れるが昨日は多めに入れてあるので今日は軽くスコップで一杯入れた。
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基材と混ぜ平均的に隅々まで食料を分散させたが、明日の状態はどうなっているかが楽しみだ。
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by garbageeater | 2007-04-15 22:29 | 生ごみ堆肥“さくらちゃん”の日

4月14日(土) 昨晩の強風にも“さくらちゃん”は飛ばされなかった

昨晩は雨と強風で凄かった!!
“さくらちゃん”のいる場所も風が強く当たるので心配したが、どっしりと構えていたせいか大丈夫だった。
今日は快晴、寒冷前線の通過で強い風が吹いたが青の後の天気はありがたい。
“さくらちゃん”の温度は56℃昨日と同じような高めの平熱だ。
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クーリングのために底のほうまで掘り下げて新鮮な空気を入れるが、底のダンボールの側面の近くには白い菌が一杯繁殖している。
これは山で腐葉土を取るときに落葉の下にいる菌と同じものだと思う。
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この白いカビ(菌)は有機物を分解させるに適したものだと言われている。
アップでとった写真をお見せしよう。
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全体に空気を含ませた後は今日の食料だが500gあった。
冬菜の葉、リンゴの皮、茶殻・・・・・・・
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食料は毎日同じものが多く、リンゴの皮や茶殻はほとんど一日で分解されてしまうのかもしれない。
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次には粉糠をスコップ1.5杯入れた。何時もより少し多いのは冬菜の葉が多いのと、セロリーの筋が多いから醗酵を促進させるために大目に入れた。
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今日も最後は平らに均して明日に備えるのだが、その間に醗酵分解をする微生物はどのような生き方をしているのかを知りたい。
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by garbageeater | 2007-04-14 21:54 | 生ごみ堆肥“さくらちゃん”の日

東信州「たてしなエコ・クラブ」の主旨は自然豊かな立科町を次世代に残せるよう、温暖化防止などさまざまな活動を行いエコタウン作りを目指す。
by garbageeater
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